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活動のお知らせ

平成27年度 厚生労働省事業 「遠隔医療従事者研修」

活動のお知らせ

平成27年度 厚生労働省事業 「遠隔医療従事者研修」が以下のように開催されます。

 

■日時・場所

・東京(新宿):平成27年11月13日(金)~15日(日)

・大阪(梅田):平成27年11月27日(金)~29日(日)

東京会場・大阪会場の研修内容は同じです。

 

■主催 特定非営利活動法人日本遠隔医療協会

 

詳細は、以下ページをご覧ください。

http://j-telemed-s.jp/seminar2015/

多数のご参加をお待ちしております。

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協会からのお知らせ

日本遠隔医療協会の役員交代について

協会からのお知らせ

特定非営利活動法人日本遠隔医療協会の役員の交代および新任についてお知らせいたします。

特定非営利活動法人日本遠隔医療協会(以下、本協会)では、10月1日付けで理事長が以下の通りに交代いたしました。

 (退任)           理事長               長谷川 高志

 (就任)        理事長                  酒巻 哲夫

 この交代を機に協会の事業遂行能力のいっそうの向上に務めます。併せて、協会の運営施策立案および検討能力強化のために、2名の理事が就任いたしました。

(新任)        坂田 信裕

(新任)        山田 桃子

 これにより、役員体制は下記の通りとなりました。

    理事長              酒巻 哲夫           高崎市医師会看護専門学校

    副理事長           郡 隆之              利根中央病院

    理事(事務局担当)   東福寺 幾夫      高崎健康福祉大学

    理事                  坂田 信裕           獨協医科大学

    理事                  山田 桃子           NPO法人medical-e.net

    監事                 吉井 宏文           吉井税理士行政書士事務所

 なお、前理事長 長谷川高志は、特任上席研究員として、研究・教育事業を担当します。

     特任上席研究員                            長谷川 高志

 以上.

PDFのダウンロードはこちら ⇒ 日本遠隔医療協会の役員交代について201411212

 

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活動のお知らせ

平成26年度 厚生労働省事業 「遠隔医療従事者研修」いよいよ開催

活動のお知らせ

平成26年度 厚生労働省事業 「遠隔医療従事者研修」がいよいよ以下のように開催されます。

 

■日時・場所

・東京(信濃町):平成26年11月14日(金)~16日(日)

・大阪(心斎橋):平成26年11月28日(金)~30日(日)

東京会場・大阪会場の研修内容は同じです。

 

■主催 特定非営利活動法人日本遠隔医療協会

 

詳細は、以下ページをご覧ください。

http://j-telemed-s.jp/seminar2014/

 

参加申し込みは締め切りました。

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関連情報

日本遠隔医療学会と日本医療情報学会で共同企画シンポジウムを開催

関連情報

日本遠隔医療学会と日本医療情報学会で共同企画シンポジウムを開催します。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。
 
1.題目 「遠隔医療の普及手段を考えるー現場医療者への遠隔医療スキルの育成ー」

2.趣旨
医療ICTによる臨床現場の変革に大きな期待が集まっています。技術一辺倒ではなく、医療者の高度な経験とチーム活動、「医の心との融合」の上に育つべきものです。高機能な情報機器で自動的に実施できるものではなく、人の介在が減るものでもありません。むしろコミュニケーションとケアのスキルの活用、チームの各メンバーや患者、家族との結びつきを大きく活かし、チーム活動が活性化するべきものです。在宅医療の場では、医師不足地域や在宅医療地域連携拠点事業、特区などの現場で遠隔診療の試みが進んでおり、導入と活用に関する知見が多々蓄積されています。診療施設側に医師、患者宅に患者・家族と看護師らがいることで、チームによる高度な在宅診療が可能となります。そうした技能を高めてきた、医師、看護師(トータル・ヘルス・プランナー)、行政の試行や教育、育成の活動を紹介します。地域医療の中でICTを活かす重要な視点として、現場医療者の高度なスキル育成の重要性を考えます。 

ICTを活用した医療が現場に浸透するには、現場医療者のスキル向上が欠かせません。その取り組みを、遠隔医療を実施している施設の各職種や、医療福祉特区を指導する県庁関係者などから直接に語る場は、多くの医療ICT関係者に有意義と考えます。

3.日時・会場
2013年11月22日 16時~17時30分
A会場

4.座長・パネリスト(敬称略)
(1)座長
本多正幸(長崎大)、酒巻哲夫(群大)

(2)パネリスト
①山口義生(新見市阿新診療所院長) 医師から見た遠隔診療向け看護師の育成
②木村久美子(岐阜市小笠原内科看護部長) THP・看護師から見た遠隔診療と看護師育成
③井下秀樹(香川県健康福祉部医務国保課) オリーブナースについて
④森田浩之(岐阜大学総合内科) 遠隔診療教科書の取り組み

(3) 指定発言者
厚生労働省医政局研究開発振興課医療技術情報推進室
室長 渡辺顕一郎

5.第33回医療情報学連合大会について

下記大会HPをご覧ください。
http://www.medinfo.hyo-med.ac.jp/jcmi33/

6.問い合わせ窓口
群馬大学医学部附属病院
長谷川高志

takahasegawa-mi@umin.ac.jp

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関連情報

2013年度日本遠隔医療学会学術大会

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2013年度の日本遠隔医療学会学術大会が以下のように開催されます。

また、同時に第18回国際遠隔医療学会

(18th ISfTeH International Conferencein Japan)

も開催されます。

 日時 2013年10月18日(金)-19日(土)

 場所 香川県高松市 サンポートホール高松

 大会長 原 量宏(香川大学・徳島文理大学)

詳細は、大会ホームページをご覧下さい。

 国内大会:http://www.jtta2013.org/

 国際大会:http://j-telemed-s.jp/isfteh18/

多数のご参加をお待ちしております。

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関連情報

第2回テレナーシング実践セミナー

関連情報

以下の如く、第2回テレナーシング実践セミナーが開催されます。

テレナーシングに関心のある方は、ぜひご参加下さい。

日時: 2013年10月26日(土)9時30分~17時
会場: 聖路加看護大学 4階402講義室
参加費: 無料
使用テキスト: テレナーシング実践ガイドライン(㈱ワールドプランニングより発刊、2,000円)をご用意ください。当日受付での販売も致します。
主催: 聖路加看護大学テレナーシングSIG

セミナーの内容:
1.我が国の遠隔医療の動向と今後の展望
 講師: 日本遠隔医療学会理事・群馬大学 長谷川高志
2.テレナーシングのための情報リテラシーの基礎
 講師: 高崎健康福祉大学 東福寺幾夫
3.テレナーシングの基礎知識とエビデンス
 講師: 聖路加看護大学 亀井智子
4.在宅モニタリングの方法と遠隔看護・保健指導
 講師: 聖路加看護大学大学院 山本由子
5.テレナーシングと情報通信及び情報セキュリティの考え方
 講師: 聖路加看護大学 亀井研究室 中島紀高
6.海外のモニターセンター・テレナースの活動とわが国への応用
 講師: 聖路加看護大学 千吉良綾子
7.テレナーシング・遠隔コミュニケーション演習

詳細は、第2回テレナーシング実践セミナー案内

お申込は、telenursing@slcn.ac.jp まで。

 

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関連情報

岩手県立大学公開講座 「震災復興支援 ICTを活用した医療・福祉連携」

関連情報

岩手県立大学公開講座・盛岡地区講座の開催をお知らせします。

テーマ 「震災復興支援 ICTを活用した医療・福祉連携」

震災後、住民と医療・福祉機関どうしの連携が必要な今、釜石市鵜住居等の仮設住宅団地において取り組んできた孤立防止とコミュニティ再生事例の紹介を通じ、今後の復興課題について情報を共有することを目的として、下記講座が開催されます。

直前のご案内で申し訳ありませんが、皆様のご参加をお待ちしております。

【対象】 一般市民、及び行政・保健・福祉・医療・IT関連企業関係者
【日時】2013年3月28日(木)13:00~15:30
【会場】岩手県立大学アイーナキャンパス 学習室1 (岩手県盛岡市、JR盛岡駅近く)
【参加費】 無料
【主催】岩手県立大学 共催;いわて未来づくり機構(予定) 後援;公益財団法人仙台市産業振興事業団(予定)
【ご案内URL】 
http://www.iwate-pu.ac.jp/whatsnew/2013/03/moriokatikukouza.html

【プログラム】
1.「被災地におけるみまもりの医療・福祉連携」小川晃子氏(岩手県立大学社会福祉学部教授)
2.「被災地における血圧データ送信システムと福祉連携」佐々木一裕 氏(盛岡市立病院神経内科長)
3.「みまもりと自殺予防の連携」黒澤美枝 氏(岩手県精神保健福祉センター長)
4.事例紹介
「きずな見守りネットワーク事業」 株式会社イメージワン 羽生進 氏
「電力使用によるみまもり」 電力中央研究所システム技術研究所 上席研究員中野幸夫 氏
「生活行動センサーによるみまもり」 岩手県立大学ソフトウェア情報学部教授 澤本潤氏
「交流活動予約と備忘システムによるみまもり」 株式会社ぴーぷる 河田由規 氏
「タブレットを活用したみまもり情報の共有」 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北復興新生支援室 内田将玄 氏

【申込方法】jp/
参加申込書に必要事項を明記の上、3/25 【月】までに、FAXまたはE-mailのいずれかでお申込みください。
(申込書は、大学HPからダウンロードしてください)
岩手県立大学地域連携室 事務担当:細川 電話 019-694-3330 FAX 019-694-3331

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活動のお知らせ

日本遠隔医療協会第3回セミナー・・・終了しました

活動のお知らせ

以下の第3回セミナーは終了しました。

多数のご参加、ありがとうございました。

—————–

日本遠隔医療協会では、以下の要領で第3回セミナーを開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

本セミナーは日本遠隔医療学会スプリングカンファレンス2013の会期に併せて開催しす。参加費はスプリングカンファレンス2013とは別料金 ですが、併せてご参加の場合は割引価格となります。

1.題目 遠隔診療入門、在宅患者へのテレビ電話診療の手法 

2.概要 在宅患者に遠隔医療を適用することが現実的に可能になりました。厚生労働省通知 「情報通信機器を用いた診療(いわゆる「遠隔診療」)について」が発行 され、また日本遠隔医療学会による「在宅等への遠隔診療を実施するにあたっての指針」(2011年3月31日発行)なども示されています。遠隔診 療を実施する施設も登場しています。しかしながら、どのようにすれば遠隔診療をスタートできるか、知識不足で取り組めない医療者も少なくありませ ん。そこで日本遠隔医療協会では、遠隔診療の手法の普及のために、遠隔診療の入門セミナーを開催いたします。 

3.講師 酒巻哲夫 群馬大学医学部附属病院 教授 (日本遠隔医療学会副会長、厚労科研主任研究者)
 4.対象 遠隔診療に興味のある医療者(医師、看護師、薬剤師、療法士など)、遠隔診療の実態を知りたい人(技術者他)

 

5.期日 2013年2月16日(土) 15時30分~17時30分

 

6.会場 全国家電会館 〒113-0034 東京都文京区湯島3丁目6番1号

  アクセス  http://jeass.or.jp/pages/giacomo.html

  ◇JR御茶の水駅聖橋口から徒歩10分

  ◇JR御徒町駅松坂屋方面から徒歩10分

  ◇地下鉄千代田線湯島駅外神田口から徒歩5分

  ◇地下鉄銀座線末広町駅から徒歩8分

 

7.申込方法
  ・申込方法事前に下記申込み項目を指定メールアドレスにお送りください。参加受付メールをお送りします。当日は、受付メールを印刷してご持参くだ さい。

  ・申込先:info@j-telemed-s.jp

  ・申込み期限:2月8日(金)18時着の電子メールまで受付

  ・定員 50名 (テキストの準備がありますので、必ず事前にお申し込みください。)

*****申込フォーム(宛先:info@j-telemed-s.jp)*****
日本遠隔医療協会研修会担当宛  
第3回セミナー参加希望
セミナー名: 遠隔診療入門
参加者所属: 
参加者役職:
参加者氏名:
資格: (医師、看護師、薬剤師、他医療資格、 非医療資格)
参加者メールアドレス:
日本遠隔医療学会会員: はい/いいえ
アンケート 今後、ご連絡あったメールアドレスに日本遠隔医療協会からの研修会や出版物のご案内をお送りしてよろしいでしょうか?  送付希望/ 送付希望せず

 8.参加料金(JTTAスプリングカンファレンスは別料金です)

   (1) JTTAスプリングカンファレンス参加者 2,000円

   (2) 本セミナーのみ参加 3,000円

   ※当日、受付で現金でお支払いください。振込口座等の準備が進んでおりません。

    振込によるお支払いは受けられませんので、ご理解ください。

    また当日 は釣り銭の無いようにご協力よろしくお願いいたします。

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